『Dear my ......―――』
あ、やばい、もう19日終わっちゃう(汗)
えーと、実はまだ『ロボプラ』ラストバトルまで到達できてないのですけれど。
今年の本日は、カービィシリーズ好きの中ではひっそり盛り上がるんじゃあないかなぁとか、思ったりして。
ちょっと思い付いたとあるネタを、こりこり描いていたのですけれど……うん、2ページまんがとはいえ、間に合いそうにない。(乾笑) 某所も見に行きたいのにー。
そもそも、お絵かき自体ものすごく久しぶりだし……。もう右手が痛いとか、軟弱すぎだろ自分。(しくしく)
スージーの「フン…っ」て鼻で笑うボイス(ステージ3撃破後のデモシーン参照)を思い出しながら気長にお待ちください。
(とか言いつつスージーは描いてない)
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3日遅れで、ネタ追加です~。
※前書き
・クリア後モード「メタナイトでゴー・リターンズ」登場ボス関係ネタ (※ネタバレ回避中の方は回避してください)
・マホロアがひどい
・マホロアの扱いがひどい
・妄想&自己流設定がひどい
・スージーの口調とか騎乗マシンがネコ耳モチーフっぽいのは、やっぱりそういうことかなぁ、という妄想
・新しく覚えた能力を見せてもらいながら一緒に街中をぶら歩きとかしているけれど、別にマホカビな訳じゃない(笑)(ゴメンネ!)
〈絵〉「ロボボプラネットで、“父の日” ネタまんが」1
※ロボプラに登場してないマホロアでロボプラネタ
道端で見掛ける親子の図として、ぱっと思い浮かんだのが、新しいほうきをプレゼントするブルームハッター親子でした(なぜか)
マホロアは、魔術師で冒険家でもあるけど本業は古代文明史の研究者(特にマジックアイテム史が専門)と考えてます。ちなみにマルクも同業。
〈絵〉「ロボプラ父の日まんが」2
※ハルカンドラでの、あったかもしれない邂逅
「テレポかいひ」を描きたかっただけの理由の、エスパーカービィ採用(笑) …超能力ってどう描けばいいんだ…。
うーん、説得力のあるギャグシーンが描けるようになりたい……。…だって、笑いでも取らなきゃやってられないじゃないですか(苦笑) 今作もまた悲しいお話だったからなぁ…。
そんな訳で、行方不明後、異世界ハルカンドラで成長したという前提でのスージー話でした。
一応、参考を見て描いたつもりなんですが……ハルカンドラ回想のほうにいる親子は、ハルカンドルディです(汗)
あと、ふと思い浮かんだので、せっかくだし描いてみたもの。 さらに、妄想設定濃いめです。
……自分の中で作ってしまっていた設定のせいで、ロボプラは、二重の意味で「父と子の物語」でした……。いや、こっちは本当の父親とはちょっと違うんですが。
――キミに、貴方に、届けたい言葉があるんだ。
〈絵〉キミがいたから、未来〔いま〕があるのに。
※誰も知らない物語と、現代〔いま〕を紡ぐ子供たち
※3つの蕾に1つの花……示す意味「あの事は、永遠に秘密」(本数で変わるバラの花言葉より)
たったひとつの、「ありがとう」を
メタナイトがちっとも格好良く描けてなくってごめんなさい。ぐふっ。
…メタゴーでの、ギャラクティックナイトの再封印描写が、まだ引き摺ってます……うああ妄想止まらない。
幸せになってほしいだけなのにね…。